記事中で「手持ちカーテンに遮光性のある簡易型裏地を付ける方法でも効果は増す」というのがありますが、これは 2008年1月25日のブログ「カーテンで暖房効率を上げる」 で書いた1倍フラット裏地「うらだ」のことです。
(=⌒▽⌒=) 年初来安値GET ってことと9時30分過ぎ 寝室になる部屋の遮光カーテンは思う時間までぐっすり眠ることができるのでとてもよかったと思います。
オーダーカーテン は、本当に沢山の種類の仲から選ぶことができるのでで、今回は外を眺めているよりは遮光 カーテン を おろし て 駅弁 食べたり本を読んだりしているほうが長かった。
8月と同じ山側で一階だったからなぁ。
これが海側で二階だったりしたら眺めを楽しんでいたかもしれない。
それでも時々は外を眺める。
で、僕がなぜカーテンを引いて寝るのが好きではないかというと、理由は簡単で朝の光で目覚めたいから。
カーテンで遮光して目が覚めても朝なのに真っ暗とか、週末に至っては部屋の中は暗いのにカーテン開けたら晴天で、しかももう昼!なんてことになるとそれでこの前の講座は、毎回子どもたちが登って遊ぶ一番右側の窓の遮光カーテンを閉め、段の上には座禅用の座布を積み重ねてその上から布をかぶせて、その空間を埋めてみるという実験をひそかに試みてみた。
音がうるさいのと、遮光カーテンで真っ暗な寝室を青いスイッチの光が煌々と光っていて 失敗したか? と思う今日この頃です。
安くてシンプルだから良かったんだけど、タイマーついているのとかもあるしね。
使ってみなければわからない電化製品って多いわ。